ひさしぶりの結婚指輪
2011年8月15日先日、お友達の結婚パーティーがあったので、夫婦で出席してきました。最近はあまり結婚指輪もつけていなかったので、夫婦でひさしぶりに結婚指輪をはめたのですが、なんとひさしぶりすぎて、私の指には入りませんでした。びっくりして、主人にも確認をすると、主人も結婚指輪が入らないという感じでした。幸せ太り夫婦として、指輪をせずにいこうかと思いましたが、すぐできるとのことで、宝石屋さんに頼んでサイズ直ししてもらいました。
もうすぐで結婚10年目になります。気が付けばあっと言う間でした。私は最初の頃は結婚指輪をしていましたが、今はかわいいお気に入りのファッションリングをつけています。しかし主人は、結婚当初からずっと結婚指輪をつけています。指がむくんでいても、お風呂に入る時もつけています。はずさないのと聞くと、私を愛してるからずっとつけておくと言ってくれて、幸せです。
ゴールドカードの年会費について
2011年8月13日日本で発行されているゴールドカードの年会費は、税込10500円程度のものが多かったですが、近年では年会費の安いゴールドカードの発行も行われています。但し、年会費の安いゴールドカードはサービスの一部が制限されているものが多いです。中には年会費無料のゴールドカードもあり、既存の会員のうち一定の基準を満たした者に発行され、自ら申し込むことの出来ないところもあります。
ゴールドカード=ステイタスという神話は崩れつつある。いまや、そんなに年収が高くなくてもゴールドカードはたやすく手に入れることができる。各社の審査基準が下がったのか、それともゴールドカードを持ちたいという人々のニーズに応えるためか、容易にゴールドカードを持てるようになってきているようだ。特に公務員など安定した収入のある者にとっては、比較的ハードルの低いカードといえる。
過払いと借金返済へのサポートと実体
2011年8月11日借金返済の過払いが大きな社会問題となっている。そうした払い過ぎた利息を取り戻すため、現在多くの弁護士等のリーガルサポートが借金返済を謳っている。なぜ、弁護士はこうも借金返済を手助けしたがるのか。そのからくりは、過払い金を取り戻す見返りの弁護報酬の請求だ。弁護士費用は基本的に有料と決まっているが、悪質なケースでは過払い金以上の弁護士費用を請求される事もあり注意が必要だ。
過払いとは消費者金融やクレジット会社に払い過ぎた利息、いわゆるグレーゾーンの利息のことで、過払い金の返還請求は法律を使って消費者金融やクレジット会社から払い過ぎた利息分のお金を取り返すことをさします。お金を他人から借りずに済むのならばそれが一番良いのですが今のような経済が不安定な状況ではやむを得ずお金を借りることが必要となることもあるため過払いについても知っておく必要があります。
コスプレは自分がなりきって楽しむもの
2011年8月8日私は結構コスプレが好きなほうなのですが、下心を持つ男性の前ではコスプレをしたいと思いません。コスプレは自分がそのキャラクターなどになりきって楽しむものですから、男性、例えば付き合っている彼氏から、少しセクシーな感じのコスプレを着るように要求されると、私は絶対拒否したくなってしまうと思います。それで嫌われるなら、そのような男性はこちらから願い下げですね。
アニメ人気の向上は目を見張るものがあります。特に、日本のアニメは海外でも通用する、とてもレベルの高いものです。コスプレは、こうしたアニメを楽しむ一歩進んだ楽しみかたといえるでしょう。また服飾の技術があるならば、コスプレも入門しやすいかもしれません。既製のコスプレグッズもありますが、自分で創作することで幅広いコスプレが可能となります。自分で着るのもよし、作成して他の人に着てもらうのもよしです。きっと、楽しい世界が広がっているに違いありません。
相続税が親族の争いにならないように。
2011年8月5日「相続」が「争族(そうぞく)」になると本当に不幸です。親族間での争いは骨肉の争いです。誰しもできるだけ多く遺産はもらいたい、相続税はできるだけ少なくしたい、そう考えるのは当然です。しかし、相続税は絶対に相続した財産以上にかかることはあり得ません。遺言がない場合、相続財産の分配と相続税の負担は相続人全員の利益を考えて円満に決めたいものです。
相続税には気がつかないことで、財産をすべて受け取れると思っている人もいると思う。しかし、それは、バレていないものは確実にあるので、結果的に相続税をきちんと払った人は、どれだけいるのかなと思ってしまう。少しでも、少なく払ったという人もいれれば、確実に相続税を支払ったという人は少ないのではないかと思う。
保険代理店のような銀行
2011年8月2日銀行が保険代理店のような様相を呈してきた。つまり、銀行の窓口で保険の販売が始まり、最近では、本業である融資の苦戦から、保険販売など資産運用商品に力が入ってきているのである。これは既存の保険代理店にとってみれば、大変な出来事である。今まで保険とは無関係であった銀行が突然ライバルになってしまったからだ。
保険代理店を選ぶ際には、いろいろ注意しなければならない。「保険代理店」というくらいだから、自分の代理となって、しっかり保険の手続きをしてくれるようなところでなければ、保険代理店を通じて保険の手続きをする意味がない。つまり、保険を買う以外に付加価値があるような保険代理店を選ばなければないということである。
ハローワークと求人件数について
2011年7月31日最近の新聞やテレビの報道では、求人倍率が1倍を切っている旨を報道している場面が多くあると思います。これは、求人件数が求職件数を下回っているという傾向を意味して、なかなか就職が見つかりにくいといった状況を示しているのだそうです。実際に、求人倍率が1倍を切っているということは景気が悪いと判断されるそうです。
今度、友達が東京まで引っ越すそうです。声優の専門学校に入学するのですが、そのための学費がないため、都内に何かいい仕事先がないのか、私も協力して求人情報を見ながら最適な仕事場を探すことにしました。引っ越すのは来年の1月であり、それまでに早く求人が見つかればいいと思っています。希望は飲食業で接客の仕事をしたいそうです。
医師の求人の給料の高い事
2011年7月30日医師の求人を求人サイトなどで見ることがありますが、医師の求人に記載されている給料などを見ているとその高額報酬を見て驚く事があります。一般のサラリーマンなどとは異なり大半が多くの報酬を得ているわけです。人の命を預かるような医師であればその額は更に上がるわけです。求人の多くは病院などの外来患者を診察するものですが中には救急医療現場の求人もあります。
息子を出産した時のママ友は、動物病院の医師の経験があります。開業することなくやとわれて働いていたそうです。開業するとリスクが高いけれども、動物病院の医師の求人は比較的多いので子育てと両立して適当にやるんだと言っていました。人間の医師の求人で募集が多いのはわかりますが、動物病院の医師もそんなに需要があるんだと初めて知りました。ペットも家族の一員と考える人が多いからでしょうか。
友達のお父さんのがん保険
2011年7月29日私の友達のお父さんは四十歳もの若さで、がんで亡くなりました。友達は、とても悲しんでいました。私は、疑問に思ったことがあります。お父さんがいなくなれば、お金の収入がありません。どうするのか、心配でした。しかし、友達のお父さんはがん保険に入っていました。がん保険は、保険に入った人が亡くなると、たくさん収入が得られます。
生命保険の見直しをして、そろそろ高額の生命保険などは縮小しようと考えています。そんなときにすすめられたのが、がん保険でした。ただいま検討中ではありますが、子供たちが大きくなり、それほど大きな額の死亡保障はいらなくなる代わりに、先進医療などの保障のついたがん保険はとても魅力的です。掛け金が手ごろなのもポイントが高いですね。
日本は相続税が高い気がします
2011年7月28日日本では相続税が高い気がします。相続税対策で外国に籍を移すお金持ちもいるようですが、それだと却って税収入が減ってしまいます。日本で稼いだお金は日本に収めて欲しいとは思いますが9割も相続でとられる人もいる事を思うと無理もない判断でしょうか。例え高額の遺産であってもせめて5割、できればもっと低くしておいた方がいいと思います。とりあえす私にはそんな遺産はないので直接関係はありませんが…。
自分の家には財産はないから相続税なんて関係ない、という人も多いでしょう。でも知人の話ですが、彼女の父が亡くなった時、自宅の家屋・土地の評価額や預貯金が思ったより多くて相続税を払うことに。彼女は税理士に相談していたので問題なく処理できたそうですが、知らずにいたら大変だった、と言っていました。知っておかないと怖いですね。